公民館講座
COURSE
お知らせ
■ 夏の公民館講座 ■
【公民館講座】
講座①~③は、申し込みが必要です
①韓国社会講座「知ってびっくり!韓国再発見‐現代の暮らしと人びとの文化‐」
②近現代文学講座「関西文化に育まれた文学~近現代作家が描く歴史小説~」
③日本史講座「日本仏教の歴史-仏教伝来から国家仏教の形成まで‐」
👇下記の申し込みフォームからお願いします👇
■ 芦屋病院公開講座 ■
テーマ『市立芦屋病院の紹介』
血液・腫瘍内科 水木 満佐央 病院長
日時7月11日(土) 午後2時~3時30分
会場:芦屋市民センター 401室
※事前申し込み不要
どなたでもご参加いただけます。直接会場へお越しください。
■世界はニュースだけではわからない■
第4回『戦争記憶の政治学―韓国軍によるベトナム人戦時虐殺問題と和解への道』
日時:7月18日(土)午後2時~3時半
講師:伊藤正子 京都大学大学院アジア・東南アジア地域研究研究科 教授
ベトナム戦争のさなか、韓国軍が現地の住民を虐殺していたことが、韓国の週刊誌『ハンギョレ21』の報道によって明らかになりました。この告発は韓国社会に大きな衝撃を与え、事実の解明と謝罪を求める市民団体の活動を生み出す一方で、「正しい戦争だった」と主張する保守派からの強い反発も招きました。本来は被害国であるはずのベトナム政府も、経済発展を優先する中で、被害者の証言を公にしないよう抑え込もうとしてきたと指摘されています。戦争の記憶をどのように語り、どのように受け継ぐのかといのかというこの問題は、同じように戦争の記憶をめぐる課題を抱える日本社会にとっても、新しい視点を与えてくれるでしょう。
※この講座は令和8年度春の公民館講座『世界はニュースだけではわからない』にお申し込み頂いた方が対象です
公民館講座申込フォーム
申込受付期間中のみお申込みいただけます。
※自動返信のメールがご受講案内となっています。必ずご確認ください。
【往復ハガキでの申込】
往復ハガキでのお申込みは以下の通りご記載いただき、切手の金額をよくお確かめの上、お送りください。
《往信面のおもて》
〒659-0068 芦屋市業平町8-24 芦屋市民センター内 芦屋市立公民館 宛
《往信面のうら》
申込者の住所、氏名、電話番号、希望の講座(複数講座記載可)
《返信面のおもて》
お申込者の住所、氏名
《返信面のうら》
白紙のまま
【申し込み方法】
申込の受付は、芦屋市民は6月1日から、一般(市民以外)は6月15日から申込フォームで開始します。
締切は、先着順で定員90名に達した時点で締め切ります。
※ハガキは公民館に到着した日時を申込日時とします。
フォームは申し込み完了後、自動返信が届きます。そちらがご受講の案内となっていますので、内容をお確かめください。
往復ハガキの場合は返信ハガキをお送りします。返信ハガキの場合は、ご受講不可のご連絡の場合がございます。内容をお確かめください。
(募集開始から時間が経っている場合、すでに締め切られている事がございますので、往復ハガキをお送りいただく前にご確認ください。)
令和8年度 春の公民館講座
令和7年度 冬の公民館講座



令和7年度 秋の公民館講座






令和7年度 夏の公民館講座
令和7年度 春の公民館講座
お申し込みは締切ました。


















